これ見せて。
- ①不安や症状を自由に書く
- ②AIが医師に伝わる形に要約
- ③画面を先生に見せて診察開始
診察がひと段落したあと、静かな診察室でキーボードの音だけが続く――その時間に、今プロトタイプが少しずつ形になります。
※本サービスは非医療機器であり、診察を補助するコミュニケーションツールです。
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防衛医科大学校を卒業後、自衛隊医官として活動。国内の基幹病院のみならず、米国ハーバード大学でのリサーチフェロー(医学研究)など、最先端の医療現場と研究の最前線を歩んできました。外科医として、そして医学博士として、数多くの命と向き合ってきた時間が僕の背骨です。
2008年に医師免許を取得して以来、これまでの臨床現場で確信したことがあります。それは、「どれだけ優れた医療技術があっても、患者さんと医師の『対話』が詰まっていたら、最高の治療は届けられない」ということ。
Story
15年のキャリア、ボストンでの研究、そして宮崎での再挑戦。医療の現場で見えてきた「構造の限界」を乗り越えるために、医師によるプロトタイプ開発を続けています。
Recruit
理想を現実に。医療の構造を共に実装しませんか。医師によるプロトタイプ開発のスピードを、技術で加速できる方との協業を歓迎しています。
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